ウオーキングに対する主人の意識

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毎日暑くて大変ですね。
嫁にウォーキングしなくてはと話したら、
「大阪の小学校では、最近気温が高すぎで体育の授業がなくなったりしてます。
今日も3時間目までしか外で体育したらダメってなったみたいですよ。」
と話してくれました。

外に出ること自体が危険みたいです。
学校も生徒に何かあっては大変なのでとても慎重になっているようです。

私達にも、熱中症になるといけないから暑い時に
無理に歩かなくてもって言われてしまいました。

私達が子供の頃クーラーなんて教室になかったですよね。
どうやって授業受けていたのかしら?
こんなに暑くなかったような気はしますが。

子供の頃、スカートの裾を下着の下に入れ込んでブルマーのようにした事を思い出しました。
そんな格好で、ゴム跳びしました。馬跳びもしました。
暑くても外で飛び回っていましたよね。
その頃から田舎の子でした。
昔が懐かしいです。

先日、主人と夕方30分くらい歩きました。
歩数計見ている主人に
「何歩歩いてる?」と聞いたら
私より1000歩以上多いんです。
家の中でも、トイレに行くか、台所に来るくらいしか
動かない人なのに。
それはおかしい!
問い詰めたら、家の中で足踏みしてたらしいです。
多少は動かないといけないという意識はあるみたいですね。

嫁よ!
クーラーの中でテレビ見ながら、
これならまず熱中症は心配いらないようですよ。

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